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花間集 巻六・七 顧敻 五十五首 

花間集 訳注解説 (372)回目顧敻巻七31漁歌子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ10096

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 372)回目顧巻七31漁歌子》

 

 

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花間集 訳注解説 (372)回目顧巻七31漁歌子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ10096

(若いころは寵愛をほしいままにしたが、寵愛を失い、離宮に配属された妃嬪は、風流、興を感じる隠士の生活をするのとおなじであると詠う。)

初秋の明け方の清々しい風にあたる。誰もいない沼の岸辺には緑があふれている。水際の欄干に倚りかかって珍しい鳥が水浴びをしているのを少し離れてはいるがじっと眺める。奇麗な絵が描かれた簾は垂らしておき、翡翠の屏風はたたんで使わず、それでも着物の袂には蓮の香りをいっぱいにしみ込ませ良い香りを漂わせるのである。嫉妬せず思いを広くしていくのはよいことであり、山水風流なものに注目することは何よりいいことであり、身体は長閑に、こころは静かにする、妃嬪離宮の平生の隠遁生活なのである。酒を呑むのは十分に飲むし、月光の影に趣を促し、もう、名誉と利益については全く関心がないし、人と競い合うことなどもしない。

 

 

 

花間集 巻七 

 

 

 

31     漁歌子

       曉風清,幽沼綠,倚欄凝望珍禽浴。

       畫簾垂,翠屏曲,滿袖荷香馥郁。

       好攄懷,堪寓目,身閑心靜平生足。

       酒盃深,光影促,名利無心較逐。

 

32     臨江仙三首其一

       碧染長空池似鏡,倚樓閑望凝情,滿衣紅藕細香清。

       象床珍簟,山障掩,玉琴橫。

       暗想昔時懽笑事,如今贏得愁生。

       博山鑪暖澹煙輕。

       蟬吟人靜,殘日傍,小明。

 

33     臨江仙三首其二

       幽閨小檻春光晚,柳濃花淡鶯稀。

       舊歡思想尚依依,翠嚬紅斂,終日損芳菲。

       何事狂夫音信斷,不如梁鷰猶歸。

       畫意深處麝煙微,屏虛枕冷,風細雨霏霏。

34     臨江仙三首其三

       月色穿簾風入竹,倚屏雙黛愁時。

       砌花含露兩三枝,如啼恨臉,魂斷損容儀。

       香燼暗銷金鴨冷,可堪辜負前期。

       繡襦不整鬢鬟欹,幾多惆悵,情緒在天涯。

      

35     醉公子二首其一

       漠漠秋雲澹,紅耦香侵檻。

       枕倚小山屏,金鋪向晚扃。

       睡起橫波慢,獨望情何限。

       衰柳數聲蟬,魂銷似去年。

36     醉公子二首其二

       岸柳垂金線,雨晴鶯百囀。

       家在綠楊邊,往來多少年。

       馬嘶芳草遠,高樓簾半捲。

       斂袖翠蛾攢,相逢爾許難。

37     更漏子

       舊歡,新悵望,擁鼻含嚬樓上。

       濃柳翠,晚霞微,江鷗接翼飛。

       簾半捲,屏斜掩,遠岫參差迷眼。

       歌滿耳,酒盈罇,前非不要論。

 

 

 

顧敻 《漁歌子》

 

 

訳注解説

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ10096

 

 

 

漁歌子一首

(若いころは寵愛をほしいままにしたが、寵愛を失い、離宮に配属された妃嬪は、風流、興を感じる隠士の生活をするのとおなじであると詠う。)

曉風清,幽沼綠,倚欄凝望珍禽浴。

初秋の明け方の清々しい風にあたる。誰もいない沼の岸辺には緑があふれている。水際の欄干に倚りかかって珍しい鳥が水浴びをしているのを少し離れてはいるがじっと眺める。

畫簾垂,翠屏曲,滿袖荷香馥郁。

奇麗な絵が描かれた簾は垂らしておき、翡翠の屏風はたたんで使わず、それでも着物の袂には蓮の香りをいっぱいにしみ込ませ良い香りを漂わせるのである。

好攄懷,堪寓目,身閑心靜平生足。

嫉妬せず思いを広くしていくのはよいことであり、山水風流なものに注目することは何よりいいことであり、身体は長閑に、こころは静かにする、妃嬪離宮の平生の隠遁生活なのである。

酒盃深,光影促,名利無心較逐。

酒を呑むのは十分に飲むし、月光の影に趣を促し、もう、名誉と利益については全く関心がないし、人と競い合うことなどもしない。

(漁歌子)

曉風 清【すがすが】しく,幽沼 綠なり,欄に倚り 珍禽の浴を凝望するなり。

畫簾 垂れ,翠屏 曲し,袖に 荷香馥郁【ふくいく】を滿たす。

攄懷【ちょかい】を好み,寓目に堪え,身は閑し 心は靜す 平生足る。

酒盃 深く,光影 促し,名利 較逐するに無心なり。

 

 

顧敻 花間集『漁歌子』 現代語訳と訳註

(本文)

漁歌子

曉風清,幽沼綠,倚欄凝望珍禽浴。

畫簾垂,翠屏曲,滿袖荷香馥郁。

好攄懷,堪寓目,身閑心靜平生足。

酒盃深,光影促,名利無心較逐。

 

(下し文)

(漁歌子)

曉風 清【すがすが】しく,幽沼 綠なり,欄に倚り 珍禽の浴を凝望するなり。

畫簾 垂れ,翠屏 曲し,袖に 荷香馥郁【ふくいく】を滿たす。

攄懷【ちょかい】を好み,寓目に堪え,身は閑し 心は靜す 平生足る。

酒盃 深く,光影 促し,名利 較逐するに無心なり。

 

(現代語訳)

(若いころは寵愛をほしいままにしたが、寵愛を失い、離宮に配属された妃嬪は、風流、興を感じる隠士の生活をするのとおなじであると詠う。)

初秋の明け方の清々しい風にあたる。誰もいない沼の岸辺には緑があふれている。水際の欄干に倚りかかって珍しい鳥が水浴びをしているのを少し離れてはいるがじっと眺める。

奇麗な絵が描かれた簾は垂らしておき、翡翠の屏風はたたんで使わず、それでも着物の袂には蓮の香りをいっぱいにしみ込ませ良い香りを漂わせるのである。

嫉妬せず思いを広くしていくのはよいことであり、山水風流なものに注目することは何よりいいことであり、身体は長閑に、こころは静かにする、妃嬪離宮の平生の隠遁生活なのである。

酒を呑むのは十分に飲むし、月光の影に趣を促し、もう、名誉と利益については全く関心がないし、人と競い合うことなどもしない。

 

(訳注)

漁歌子一首

1. (若いころは寵愛をほしいままにしたが、寵愛を失い、離宮に配属された妃嬪は、風流、興を感じる隠士の生活をするのとおなじであると詠う。)

2. 花間集には、教坊曲『漁歌子』は八首所収されている。

総長五十字、前後二十五字六句四仄韻、3❸❼3❸❻/3❸❼3❸❻の詞形をとる。

漁歌子一首

曉風清,幽沼,倚欄凝望珍禽

畫簾垂,翠屏,滿袖荷香馥

好攄懷,堪寓,身閑心靜平生

酒盃深,光影,名利無心較

●△○  ○●● △○△△○○●

●○○ ●△●  ●●△○●●

●○○  ○●● ○○○●○△●

●○△ △●●  ○●○○●●

漁歌子二首其一  孫光憲

草芊芊,波漾,湖邊艸色連波

沿蓼岸,泊楓,天際玉輪初

扣舷歌,聯極,槳聲伊軋知何

黃鵲,白鷗眠,誰似儂家疏

●△△  ○●● ○○●●○○△

○●● ●○△  ○●●○○●

●○○  ○●△ ●○○●○△●

○●● ●○○  ○●○○△●

 

顧夐

《巻七31漁歌子一首》  曉風清,幽沼綠,倚欄凝望珍禽浴。畫簾垂,翠屏曲,滿袖荷香馥郁。好攄懷,堪寓目,身閑心靜平生足。酒盃深,光影促,名利無心較逐。

孫光憲

《巻八47漁歌子二首其一》 草芊芊,波漾漾,湖邊艸色連波漲。沿蓼岸,泊楓汀,天際玉輪初上。扣舷歌,聯極望,槳聲伊軋知何向。黃鵲叫,白鷗眠,誰似儂家疏曠。

孫光憲

《巻八48漁歌子二首其二》 泛流螢,明又滅,夜涼水冷東灣闊。風浩浩,笛寥寥,萬頃金波澄澈。杜若洲,香郁烈,一聲宿鴈霜時節。經霅水,過松江,盡屬濃家日月。

魏承班

《巻九13漁歌子》  柳如眉,雲似髮。蛟籠香雪。夢魂驚,鐘漏歇,外曉鶯殘月。幾多情,無處,落花飛絮清明節。少年郎,容易別,一去音書斷

李珣

《巻十18漁歌子四首其一》  楚山青,湘水淥,春風澹蕩看不足。草芊芊,花簇簇,漁艇棹歌相續。信浮沉,無管束,釣迴乘月歸灣曲。酒盈罇,雲滿屋,不見人間榮辱。

李珣

《巻十19漁歌子四首其二》  荻花秋,瀟湘夜,橘洲佳景如屏畫。碧煙中,明月下,小艇垂綸初罷。水為,篷作舍,魚羹稻飯常飡也。酒盈杯,書滿架,名利不將心掛。

李珣

《巻十20漁歌子四首其三》  柳垂絲,花滿樹,鶯啼楚岸春山暮。棹輕舟,出深浦,緩唱漁歌歸去。罷垂綸,還酌醑,孤村遙指雲遮處。下長汀,臨淺渡,驚起一行沙鷺。

李珣

《巻十21漁歌子四首其四》  九疑山,三湘水,蘆花時節秋風起。水雲間,山月裏,棹月穿雲遊戲。皷清琴,傾淥蟻,扁舟自得逍遙志。任東西,無定止,不議人間醒醉。

 

 曉風清,幽沼綠,倚欄凝望珍禽浴。

初秋の明け方の清々しい風にあたる。誰もいない沼の岸辺には緑があふれている。水際の欄干に倚りかかって珍しい鳥が水浴びをしているのを少し離れてはいるがじっと眺める。

3. 曉風清 初秋の朝の清清しい風を言う。

4. 幽沼綠 沼の岸辺には竹藪の茂みの木陰の涼しさをいう。

 

畫簾垂,翠屏曲,滿袖荷香馥郁。

奇麗な絵が描かれた簾は垂らしておき、翡翠の屏風はたたんで使わず、それでも着物の袂には蓮の香りをいっぱいにしみ込ませ良い香りを漂わせるのである。

5. 翠屏曲 寵愛を受けるとき、屏風を立て、帳をたらす、寵愛を失えば用がないから翡翠の屏風はたたんで使わずということ。

6. 馥郁 よい香りがただよっているさま。寵愛を受ける準備をしていることを示す。

 

好攄懷,堪寓目,身閑心靜平生足。

嫉妬せず思いを広くしていくのはよいことであり、山水風流なものに注目することは何よりいいことであり、身体は長閑に、こころは静かにする、妃嬪離宮の平生の隠遁生活なのである。

7. 攄懷 おもいをひろくめぐらす。嫉妬やねたみをもたないこと。

8. 寓目 目を向けること。注目すること。

 

酒盃深,光影促,名利無心較逐。

酒を呑むのは十分に飲むし、月光の影に趣を促し、もう、名誉と利益については全く関心がないし、人と競い合うことなどもしない。

9. 名利(個人の)名誉と利益.用例名利思想=個人の利益・名誉・地位を追い求める考え.名利双收((成語))=名誉と利益を両方とも手に入れる.

10. 較逐 (競逐). ;較對. (競爭對抗). ;較逐. (角逐,競爭追求).

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