FC2ブログ

Welcome to my blog

花間集巻五 牛希濟十一首

花間集 訳注解説 (272)回目牛希濟巻五46謁金門一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9303

0
 272)回目牛希濟巻五46謁金門一首》

 

20171020

の紀頌之”6”つの校注Blog

10年のBLOGの集大成

   李白総合案内

 

●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

745年 n-58 魯郡東石門送杜二甫(卷十七(二)一○○○)(從郁賢皓《謫仙詩豪李白》)漢文委員会Kanbuniinkai紀頌之Blog9293

LiveDoo

rBlog

745年-08 【字解集】008 A鳴皋歌送岑徵君  B對雪奉餞任城六父秩滿歸京Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8975

孟浩然

李白詩

謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

諸葛亮 出師表

曹植詩65

兩都賦序・西都賦・東都賦

李白全詩

漁父辞(屈原

楚辞・九歌》東君

《楚辞九辯》

 

 

 

 

10年のBLOGの集大成

●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-159 昌黎先生 巻八-02會合聯句【案:韓愈、張籍、孟郊、張徹】-#5 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集9259

LiveDoo

rBlog

806年-集17-133 韓昌黎集字解集秋雨聯句【字解集】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集9064

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

index-7[810年~811年 44歳] 34

index-8 [812年~814年47歳]46

index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

10年のBLOGの集大成

 

 

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

詳注

767年-集-20-5 【字解集】  ・秋日夔府詠懷奉寄鄭監審李賓客之芳一百韻(5) Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9281

LiveDoo

rBlog

767年-集-20-3 【字解集】  ・秋日夔府詠懷奉寄鄭監審李賓客之芳一百韻(3) Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9267

767年-集-20-2 【字解集】  ・秋日夔府詠懷奉寄鄭監審李賓客之芳一百韻(2)

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

杜甫詩 全詩 総合案内 

●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

Ⅳブログ詩集

漢・唐・宋詞

花間集 訳注解説 (272)回目牛希濟巻五46謁金門一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9303 (10/20)

  fc2

Blog

花間集 訳注解説 (238)回目毛文錫【字解集】a.虞美人二首 b.酒泉子 c.喜遷鶯 d.西溪子 e.中興樂 f.更漏子 g.接賢賓 h.贊浦子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9037 (09/05)

 

 

 

10年のBLOGの集大成

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉-巻二41 嬌女詩一首  -#1 左思 Ⅴ漢詩・六朝詩・文選・古詩源・唐宋詩詞漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻二ブログ 9304

LiveDoo

rBlog

玉集-019【字解集】  悼亡詩二首其三  Ⅴ漢詩・六朝詩・文選・古詩源・唐宋詩詞漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻二ブログ 9207

●薛濤の全詩

●花間集(1

●花間集(2

●花間集(3

●花間集(4

●花間集(5

●魚玄機全詩

●花間集(6

●花間集(7

●花間集(8

●花間集(9

●花間集10

Ⅵ唐代女性論         ninjaブログ

八、2.64 薛濤 《上川主武元衡相國二首 其一 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9312

 ■最近Best5 賦・詩・詞(漢詩4ブログ各部門)

漢詩総合サイト 07ch

杜甫全詩案内

韓愈全詩案内

李白全集

李白詩のサイト

古詩源

花間集案内

漢詩・唐詩・宋詩研究

http://kanbunkenkyu.web.fc2.com/

花間集 訳注解説 (272)回目牛希濟巻五46謁金門一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9303

(慕っていた娘が、妃嬪として嫁いだが、やがて寵愛を失い、今は失意の中、それでも寵愛を願って生きているだろうと詠う)

秋もすでに終わる、国境までには、重なる山々があり、此処は玉門関、天山に行く岐路の地点である。

冷たい霜が満ちているなか、朝を告げる禽鳥が鳴くなかで、今日も鞭を振って嘶く駒に跨がって何処へゆくのだろう。

慕っていた娘は、いま、皇城の中で、鐘鼓の音に夢は破られている、気付けば枕も寝牀もすっかり涙に濡れていることだろう。

その夢は平原の中で灯火の一点の紅い炎が薄霧によっておおわれてしまう、寵愛を受けたいという強い気持ちが失われていくものである、若い嫦娥は、話す事が無いことで愁いているだろう。

 

 

 

花間集 巻五

 

 

 

8.牛希済

牛學士希濟、咸通十三年頃(872年頃~末詳)、隴西(今の甘粛省隴西)の人。牛嶠の兄の子。前蜀に仕えて起居郎、翰林学士、御史中丞等の職を歴任、同光三年(925年)、後唐によって蜀が滅ぼされると、後唐に降り洛陽に入った。後唐の明宗が、蜀の旧臣に「蜀主、巨唐に降る」という詩を作らせると、みな蜀主の荒淫をそしったが、年希済だけは蜀主非難の言葉を吐かなかったので、明宗は彼を蕹州〔今の陝西省西安の西北)の節度副使に任じた。『花間集』には十一首の詞が収められている。

 

巻五43酒泉子

枕轉簟涼,清曉遠鐘殘夢。月光斜、簾影動,舊鑪香。

夢中盡相思事,纖手勻雙淚。去年書,今日意,斷離腸。

 

巻五44

春山煙欲收,天澹稀星小。殘月臉邊明,別淚臨清曉。

語已多,情未了,迴首猶重道:記得綠羅裙,處處憐芳草。

 

巻五45中興樂

池塘暖碧浸晴暉,濛濛柳絮輕飛。紅蘂凋來,醉夢還稀。

春雲空有鴈歸,珠簾垂。東風寂寞,恨郎擲,淚羅衣。

 

巻五46謁金門

秋已暮,重疊關山岐路。嘶馬搖鞭何處去,曉禽霜滿樹。

夢斷禁城神皷,淚滴枕檀無數。一點凝紅和薄霧,翠蛾愁不語。

 

 

 

 

 

 

花間集 教坊曲《巻五46謁金門一首》牛希

 

 

花間集 訳注解説

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9303

 

 

 

 

 

 

 

謁金門一首

(慕っていた娘が、妃嬪として嫁いだが、やがて寵愛を失い、今は失意の中、それでも寵愛を願って生きているだろうと詠う)

秋已暮,重疊關山岐路。

秋もすでに終わる、国境までには、重なる山々があり、此処は玉門関、天山に行く岐路の地点である。

嘶馬搖鞭何處去,曉禽霜滿樹。

冷たい霜が満ちているなか、朝を告げる禽鳥が鳴くなかで、今日も鞭を振って嘶く駒に跨がって何処へゆくのだろう。

夢斷禁城神皷,淚滴枕檀無數。

慕っていた娘は、いま、皇城の中で、鐘鼓の音に夢は破られている、気付けば枕も寝牀もすっかり涙に濡れていることだろう。

一點凝紅和薄霧,翠蛾愁不語。

その夢は平原の中で灯火の一点の紅い炎が薄霧によっておおわれてしまう、寵愛を受けたいという強い気持ちが失われていくものである、若い嫦娥は、話す事が無いことで愁いているだろう。

(謁金門)

秋 已に暮れ,重疊【ちょうじょう】たる關山の岐路。

嘶く馬 鞭を搖らし何處にか去る,曉の禽 霜 樹【きぎ】に滿つ。

夢は禁城の神皷【しんこ】に断たれ,淚 枕檀【しんだん】に滴【したた】るは無數なり。

一點の凝紅【ぎょうこう】薄霧に和み,翠蛾 愁いに語れず。

滄海日出01 

(改訂版Ver.2.1-

謁金門一首』 現代語訳と訳註

(本文)

謁金門一首

秋已暮,重疊關山岐路。

嘶馬搖鞭何處去,曉禽霜滿樹。

夢斷禁城神皷,淚滴枕檀無數。

一點凝紅和薄霧,翠蛾愁不語。

 

(下し文)

秋 已に暮れ,重疊【ちょうじょう】たる關山の岐路。

嘶く馬 鞭を搖らし何處にか去る,曉の禽 霜 樹【きぎ】に滿つ。

夢は禁城の神皷【しんこ】に断たれ,淚 枕檀【しんだん】に滴【したた】るは無數なり。

一點の凝紅【ぎょうこう】薄霧に和み,翠蛾 愁いに語れず。

 

(現代語訳) (改訂版Ver.2.1-

(慕っていた娘が、妃嬪として嫁いだが、やがて寵愛を失い、今は失意の中、それでも寵愛を願って生きているだろうと詠う)

秋もすでに終わる、国境までには、重なる山々があり、此処は玉門関、天山に行く岐路の地点である。

冷たい霜が満ちているなか、朝を告げる禽鳥が鳴くなかで、今日も鞭を振って嘶く駒に跨がって何処へゆくのだろう。

慕っていた娘は、いま、皇城の中で、鐘鼓の音に夢は破られている、気付けば枕も寝牀もすっかり涙に濡れていることだろう。

その夢は平原の中で灯火の一点の紅い炎が薄霧によっておおわれてしまう、寵愛を受けたいという強い気持ちが失われていくものである、若い嫦娥は、話す事が無いことで愁いているだろう。

 

万里の長城 03 

(訳注) (改訂版Ver.2.1-

謁金門一首

1. (慕っていた娘が、妃嬪として嫁いだが、やがて寵愛を失い、今は失意の中、それでも寵愛を願って生きているだろうと詠う)

2. 【解説】 隴西を過ぎ、山々を越えて都に嫁いだ娘、ひひんとなったむすめを思う。牛希濟、隴西(今の甘粛省隴西)の人で、蕹州〔今の陝西省西安の西北、鳳翔の西)の節度副使であったことで、この岐路の街では、此処を過ぎてゆく人には、いろんな人生、悲喜こもごもある。通り掛けに見た嫦娥の様な娘、今は寵愛を失って愁いに満ちた毎日を過ごしているのだろうか。夢が破られ、自信も喪失し、悲しみにおし黙ったままあきらめの境地になっているだろうと、隴西の分岐点ということを題材にして女を詠う。

3. 【構成】『花間集』には牛希濟の作が一首収められている。双調四十五字、前段二十一字四句四仄韻、後段二十四字四句四仄韻で、❸❻❼❺❻❻❼❺の詞形をとる。

秋已 重疊關山岐  嘶馬搖鞭何處 曉禽霜滿
○●●  △●○○○●  ○●○○△●●  ●○○●●

夢斷禁城神 淚滴枕檀無數  一點凝紅和薄霧 翠蛾愁不

△●△○○●  ●●△○○●  ●●△○△●△  ●△○△●

韋荘・薛昭蘊の謁金門の解説参照。

韋荘『謁金門二首 其一』 

春漏促,   金燼暗挑殘燭。

一夜簾前風撼竹,夢魂相斷續。

有個嬌嬈如玉,夜夜繡屏孤宿。

閒抱琵琶尋舊曲,遠山眉黛綠。

『花間集』全詩訳注解説(改訂版)-23韋荘101《巻3-01 謁金門二首 其一》三巻1-〈101〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5707

韋荘『謁金門二首 其一』 

空相憶,  無計得傳消息。

天上嫦娥不識,寄書何處覓。

新睡覺來無力,不忍把伊書跡。

滿院落花春寂寂,斷腸芳草碧。

『花間集』全詩訳注解説(改訂版)-24韋荘102《巻3-02 謁金門二首 其二》三巻2-〈102〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5712

薛昭蘊『謁金門』

春滿院,疊損羅衣金線。

睡覺水精簾未捲,簷前雙語鷰。

斜掩金鋪一扇,滿地落花千片。

早是相思腸欲斷,忍教頻夢見。

『花間集』全詩訳注解説(改訂版)-4.薛昭蘊146《巻三45謁金門》巻三4546-〈146〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5932

 

謁金門一首

留不得!留得也應無益。

白紵春衫如雪色,揚州初去日。

輕別離,甘擲,江上滿帆風疾。

卻羨彩鴛三十六,孤鸞還一隻。

14-392《謁金門一首》孫光憲(52)Ⅻ唐五代詞・『花間集』全詩訳注解説Gs-575-14-(392) 花間集 巻第八 (四十八首)漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ4422

 

秋已暮,重疊關山岐路。

秋もすでに終わる、国境までには、重なる山々があり、此処は玉門関、天山に行く岐路の地点である。

4. 岐路 山々を越え隴西で岐路となる。シルクロード、はゴビ砂漠の北路か、南路か、玉門関は北ルート、西に向かう最終の交通の要衝。この詩は西から、嫁いできた娘。

5. 關山 李白 李太白集巻三01楽府《關山月》「明月出天山。 蒼茫云海間。 長風幾萬里。 吹度玉門關。 漢下白登道。 胡窺青海灣。」

 

嘶馬搖鞭何處去,曉禽霜滿樹。

冷たい霜が満ちているなか、朝を告げる禽鳥が鳴くなかで、今日も鞭を振って嘶く駒に跨がって何処へゆくのだろう。

 

夢斷禁城神皷,淚滴枕檀無數。

慕っていた娘は、いま、皇城の中で、鐘鼓の音に夢は破られている、気付けば枕も寝牀もすっかり涙に濡れていることだろう。

6. 禁城 天子の居城。皇居。宮城。

7. 神皷 仏教、道教の寺観が多くあり、そこから時を告げる鐘や太鼓。

8. 枕檀 高級品の檀枕。檀木製の寝牀。後宮、妃嬪ということを表す。

 

一點凝紅和薄霧,翠蛾愁不語。

その夢は平原の中で灯火の一点の紅い炎が薄霧によっておおわれてしまう、寵愛を受けたいという強い気持ちが失われていくものである、若い嫦娥は、話す事が無いことで愁いているだろう。

9. 一點凝紅 じっと静止して揺れ動くことのない灯火の一点の紅い炎。砂漠の旅は、旅隊の夜たき火が平原の中ポツンとあることを連想させる。女の男に対する思い。

10. 翠蛾 翠は若いことを表す妃嬪の意。嫦娥・姮娥と同じ意味で寵愛を失った若い妃嬪を云う。地理的には、李商隠「聖女祠」「重過聖女祠」など、多くとらえており、とくに古来より鳳翔、岐山、雍州では盛んであった。

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩・唐詩・詩詞 解釈

月別アーカイブ

 

http://kanshi100x100.blog.fc2.com/

 

 

2011

 

 

 

2011/10 (54)

2011/11 (55)

2011/12 (51)

2012年上半期

2012/01 (38)

2012/02 (45)

2012/03 (45)

2012/04 (37)

2012/05 (31)

2012/06 (30)

2012年下半期

2012/07 (31)

2012/08 (32)

2012/09 (30)

2012/10 (31)

2012/11 (31)

2012/12 (31)

2013年上半期

2013/01 (31)

2013/02 (28)

2013/03 (31)

2013/04 (30)

2013/05 (31)

2013/06 (30)

2013年下半期

2013/07 (31)

2013/08 (31)

2013/09 (30)

2013/10 (31)

2013/11 (30)

2013/12 (31)

2014年上半期

2014/01 (31)

2014/02 (28)

2014/03 (31)

2014/04 (30)

2014/05 (31)

2014/06 (30)

2014年下半期

2014/07 (31)

2014/08 (31)

2014/09 (30)

2014/10 (31)

2014/11 (30)

2014/12 (30)

2015年上半期

2015/01 (27)

2015/02 (28)

2015/03 (31)

2015/04 (31)

2015/05 (31)

2015/06 (30)

2015年下半期

2015/07 (31)

2015/08 (31)

2015/09 (30)

2015/10 (31)

2015/11 (30)

2015/12 (29)

2016年上半期

2016/01 (27)

2016/02 (29)

2016/03 (28)

 

 

 

花間集五百首訳注解説

月別アーカイブ

 

http://kanbunkenkyuu010.blog.fc2.com/

 

 

2016年下半期

 

 

 

 

2016/11 (30)

2016/12 (30)

2017年上半期

2017/01 (28)

2017/02 (28)

2017/03 (31)

2017/04 (30)

2017/05 (31)

2017/06 (21)

2017年下半期

2017/07 (1)

2017/08 (11)

 2017/09 (7)

 

 

 

スポンサーサイト



0 Comments

There are no comments yet.

Leave a reply