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花間集巻五 牛希濟十一首

花間集 訳注解説 (269)回目 牛希濟 巻五43酒泉子一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9282

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269)回目牛希濟巻五43酒泉子一首》

 

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花間集 訳注解説 (269)回目 牛希濟 巻五43酒泉子一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9282

(春から夏まで、とても寵愛を受けていた、秋になるともう寵愛を失い、何もする気になれない、又夏が来て、去年の書簡を出して思い出す、断腸の思いだと妃嬪を詠う)

枕を当て寝返りを打つ、簟の敷物の上はとても涼やかで快適、清々しい朝を迎えて、遠くで鐘の音が響くと残夢をもっと見ていたいとおもう。

秋になり、かたむいた月光は閨に射しこみ、簾の陰の動くのを追いかける、香炉の香が消えたままにしている。

夢のなかで一緒に話し、それでも寵愛を受けたいと思い尽くしている、わかい繊細な手でふた筋の涕の後を拭いてもあとからおなじように流れてくる。

今日も去年の書簡をとりだし、思い続けている、あの日過ごしたことが思い出されて心は苦しく悶えて腸がはち切れそう。

蕩鞦韆 00 

 

 

花間集 巻五

 

 

 

巻五43酒泉子

枕轉簟涼,清曉遠鐘殘夢。月光斜、簾影動,舊鑪香。

夢中盡相思事,纖手勻雙淚。去年書,今日意,斷離腸。

 

巻五44

春山煙欲收,天澹稀星小。殘月臉邊明,別淚臨清曉。

語已多,情未了,迴首猶重道:記得綠羅裙,處處憐芳草。

 

巻五45中興樂

池塘暖碧浸晴暉,濛濛柳絮輕飛。紅蘂凋來,醉夢還稀。

春雲空有鴈歸,珠簾垂。東風寂寞,恨郎擲,淚羅衣。

 

巻五46謁金門秋已暮,重疊關山岐路。嘶馬搖鞭何處去,曉禽霜滿樹。夢斷禁城神皷,淚滴枕檀無數。一點凝紅和薄霧,翠蛾愁不語。

 

 

 

 

 

 

花間集 教坊曲《巻五43酒泉子一首》牛希濟

 

 

花間集 訳注解説

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9282

 

 

 

 

 

 

酒泉子

(春から夏まで、とても寵愛を受けていた、秋になるともう寵愛を失い、何もする気になれない、又夏が来て、去年の書簡を出して思い出す、断腸の思いだと妃嬪を詠う)

枕轉簟涼,清曉遠鐘殘夢。

枕を当て寝返りを打つ、簟の敷物の上はとても涼やかで快適、清々しい朝を迎えて、遠くで鐘の音が響くと残夢をもっと見ていたいとおもう。

月光斜、簾影動,舊鑪香。

秋になり、かたむいた月光は閨に射しこみ、簾の陰の動くのを追いかける、香炉の香が消えたままにしている。

夢中盡相思事,纖手勻雙淚。

夢のなかで一緒に話し、それでも寵愛を受けたいと思い尽くしている、わかい繊細な手でふた筋の涕の後を拭いてもあとからおなじように流れてくる。

去年書,今日意,斷離腸。

今日も去年の書簡をとりだし、思い続けている、あの日過ごしたことが思い出されて心は苦しく悶えて腸がはち切れそう。

(酒泉子)

枕轉し簟涼し,清曉の遠鐘 夢を殘す。

月光 斜にして、簾影 動く,舊鑪の香。

夢中の 盡く相いに事を思い,纖手 雙淚を勻う。

去年の書,今日の意,離れしこと腸を斷つがごとし。

 

宮島0014 

(改訂版Ver.2.1

『酒泉子一首』 現代語訳と訳註

(本文) 酒泉子

枕轉簟涼,清曉遠鐘殘夢。

月光斜、簾影動,舊鑪香。

夢中盡相思事,纖手勻雙淚。

去年書,今日意,斷離腸。

 

(下し文)

(酒泉子)

枕轉し簟涼し,清曉の遠鐘 夢を殘す。

月光 斜にして、簾影 動く,舊鑪の香。

夢中の 盡く相いに事を思い,纖手 雙淚を勻う。

去年の書,今日の意,離れしこと腸を斷つがごとし。

 

(現代語訳)

(春から夏まで、とても寵愛を受けていた、秋になるともう寵愛を失い、何もする気になれない、又夏が来て、去年の書簡を出して思い出す、断腸の思いだと妃嬪を詠う)

枕を当て寝返りを打つ、簟の敷物の上はとても涼やかで快適、清々しい朝を迎えて、遠くで鐘の音が響くと残夢をもっと見ていたいとおもう。

秋になり、かたむいた月光は閨に射しこみ、簾の陰の動くのを追いかける、香炉の香が消えたままにしている。

夢のなかで一緒に話し、それでも寵愛を受けたいと思い尽くしている、わかい繊細な手でふた筋の涕の後を拭いてもあとからおなじように流れてくる。

今日も去年の書簡をとりだし、思い続けている、あの日過ごしたことが思い出されて心は苦しく悶えて腸がはち切れそう。

 

(訳注) (改訂版Ver.2.1

酒泉子一首

1.(春から夏まで、とても寵愛を受けていた、秋になるともう寵愛を失い、何もする気になれない、又夏が来て、去年の書簡を出して思い出す、断腸の思いだと妃嬪を詠う)

2. 末尾の、「去年書,今日意,斷離腸」と、寵愛を失った妃嬪の孤独を際立たせ、そして、富貴の者が、気ままに、妾にし、次々と新しく妾を作る。天子の妃嬪はその「内規」により、自由に行った。唐は隋の制度を参照して完壁で精密な「内官」制度をつくった。その規定では、皇后一人、その下に四人の妃(貴妃、淑妃、徳妃、賢妃各一人)、以下順位を追って、九嬪(昭儀、昭容、昭媛、修儀、修容、修媛、充儀、充容、充媛各一人)、捷好九人美人九人、才人九人、宝林二十七人、御女二十七人、采女二十七人が配置される。上記のそれぞれの女性は官品をもち、合計で122人の多きに達した。皇后だけが正妻であり、その他は名義上はみな「妃嬪」-皇帝の妾とされた。

また、皇太子の東宮にも「内官」があり、太子妃一人、その下に良娣、良媛、承徽、昭訓、奉儀などの品級があった。諸親王の王妃の下にも孺人【じゅじん】等の媵妾【ようしょう】の身分があった。

閨怨詩のほとんどは、妃嬪を題材にして、民間に至るまで、女性をこの妃嬪を詠うことで連想させている。恋愛は比較的自由であっても、権力を持たない女性は、生きていくのは難しい時代であることは変わりない。

3. 【構成】『花間集』には牛希濟の作は一首収められている。双調四十三字、前段二十字五句三平韻一仄韻、後段二十三字五句二平韻三仄韻で、④7③❸③/➐❺③➌③の詞形をとる。

酒泉子

枕轉簟,清曉遠鐘殘夢。 月光、簾影,舊鑪

△●●△  ○●●○○△  ●△○  ○●●  ●○○

夢中盡相思,纖手勻雙。 去年,今日,斷離

△△●●△△●  ○●○○●  ●○○  ○●●  ●△○

 

枕轉簟涼,清曉遠鐘殘夢。

枕を当て寝返りを打つ、簟の敷物の上はとても涼やかで快適、清々しい朝を迎えて、遠くで鐘の音が響くと残夢をもっと見ていたいとおもう。

4. 簟涼 竹または葦で編んだ敷き物。夏期ベッドの上に敷いて涼をとるシーツに似た寝具で、竹を編んで作る。夏はその上に寝ると、涼しい。立派な高級品である。ここは、春から夏を過ぎようとする頃まで愛し合ったという意味でこの語を使う。

『酬李學士寄簟』「珍簟新鋪翡翠樓,泓澄玉水記方流。唯應雲扇情相似,同向銀牀恨早秋。」

酬李學士寄簟 魚玄機  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-76--# 804_8 【酬李學士寄簟】魚玄機  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1921

魚玄機『寄飛卿』 「階砌亂蛩鳴,庭柯煙露清。月中鄰樂響,樓上遠山明。珍簟涼風著,瑤琴寄恨生。嵇君懶書劄,底物慰秋情。」

寄飛卿 魚玄機  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-104-39-#  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ2067

5. 清曉 旅に出る、仕事は夜明け前に出発するので、しらじらし始める時間帯を云う。

5. 遠鐘 間もなく夜明けであるという夜の最後の時、五更を知らせる鐘の音。

6. 殘夢 ここでは、二人で過ごす時間を後わずかでも、もう少しでも一緒に過ごしたいということ。夢の名残という場合もあるが、ここは違う。

 

月光斜、簾影動,舊鑪香。

秋になり、かたむいた月光は閨に射しこみ、簾の陰の動くのを追いかける、香炉の香が消えたままにしている。

7. 月光斜、簾影動 月が簾越しに入って來る、月が西に傾いて、簾の陰が動くのがわかる。この語で、眠れずに月影を見ているということ。

8. 舊鑪香 ここでいう舊はこれまで二人で使ったという意味で、思い出に浸っている様子をあらわす。

 

夢中盡相思事,纖手勻雙淚。

夢のなかで一緒に話し、それでも寵愛を受けたいと思い尽くしている、わかい繊細な手でふた筋の涕の後を拭いてもあとからおなじように流れてくる。

9. 纖手 かぼそくたおやかな女の手。

10. 勻雙淚 ふた筋の涕を手で拭い乾くかと思えば次に涙が流れてまた吹くというさまをいう。

 

去年書,今日意,斷離腸。

今日も去年の書簡をとりだし、思い続けている、あの日過ごしたことが思い出されて心は苦しく悶えて腸がはち切れそう。

11. 去年書,今日意 去年の書簡を今日もまたとりだし、あの日過ごしたことが思い出され、ことあるごとに思い続けている。

12. 斷離腸 別れる日の情事のことを思い出すことで悶え苦しむことを云う。閨怨詩での「断腸」は心が痛んではらわたがはち切れそうということではなく、性交渉をある期間経験した者が全くそういった接触がなくなったことを云うものということでなければ、詩全体の意味は薄いものになってしまうのだ。

 

 

酒泉子四首温庭筠

1溫庭筠230123 酒泉子四首其一》酒泉子 (一)

羅帶惹香,猶系別時紅豆。

淚痕新,金縷舊,斷離腸。

一雙嬌燕語雕梁,還是去年時節。

綠陰濃,芳草歇,柳花狂。

『花間集』全詩訳注解説(改訂)-1溫庭筠23《0123 酒泉子四首其一》溫庭筠66首巻一23-〈23〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5312

 

1溫庭筠240124 酒泉子四首其二》酒泉子 (二)

花映柳條,閑嚮綠萍池上。

憑欄杆,窺細浪,兩蕭蕭。

近來音信兩疏索,洞房空寂寞。

掩銀屏,垂翠箔(一作幕),度春宵。

『花間集』全詩訳注解説(改訂)-1溫庭筠24《0124 酒泉子四首其二》溫庭筠66首巻一24-〈24〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5317

 

溫庭筠250125 酒泉子四首其三》酒泉子 (三)

日映紗窗,金鴨小屏山碧。

春,煙隔,背蘭釭。

宿妝惆倚高閣,千裏雲影薄。

草初齊,花又落,燕雙雙。

『花間集』全詩訳注解説(改訂)-1溫庭筠25《0125 酒泉子四首其三》溫庭筠66首巻一25-〈25〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5322

 

溫庭筠26《酒泉子四首其四》酒泉子 (四)

楚女不歸,樓枕小河春水。

月孤明,風又起,杏花稀。

斜簪雲鬟重,裙上金縷鳳。

八行書,千裏夢,雁南飛。

『花間集』全詩訳注解説(改訂)-1溫庭筠26《酒泉子四首其四》溫庭筠66首巻一26-〈26〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5327

 

酒泉子

月落星沉、棲上美人春睡。

緑雲傾、金枕膩、畫屏深。

子規啼破相思夢、曙色東方纔動。

柳煙軽、花露重、思難任。

『花間集』全詩訳注解説(改訂版)-46韋荘124《巻3-24 酒泉子一首》三巻24-〈124〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5822

 

酒泉子一首

記得去年,煙暖杏園花發。

雪飄香,江艸綠,柳絲長。

鈿車纖手捲簾望,眉學春山樣。

鳳釵低裊翠鬟上,落梅粧。

牛嶠《巻四18酒泉子一首》『花間集』169全詩訳注解説(改訂版Ver.2.1)-漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-6117

 

張泌《巻四37酒泉子 二首之一》酒泉子

月落星沉、棲上美人春睡。

緑雲傾、金枕膩、畫屏深。

子規啼破相思夢、曙色東方纔動。

柳煙軽、花露重、思難任。

張泌《巻四37酒泉子 二首之一》『花間集』188全詩訳注解説(改訂版Ver.2.1)-漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-6212

張泌《巻四38酒泉子 二首之二》酒泉子二首 其二

紫陌青門,三十六宮春色。

御溝輦路暗相通,杏園風。

咸陽沽酒寶釵空,笑指未央歸去。

插花走馬落殘紅,月明中。

張泌《巻四38酒泉子 二首之二》『花間集』189全詩訳注解説(改訂版Ver.2.1)-漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-6217

7毛文錫《巻五07酒泉子一首》酒泉子

綠樹春深,鷰語鶯啼聲斷續。

蕙風飄蕩,入芳叢,惹殘紅。

柳絲無力裊煙空,金盞不辭須滿酌。

海棠花下思朦朧,醉香風。

7毛文錫《巻五07酒泉子一首》『花間集』208全詩訳注解説(改訂版Ver.2.1)-漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-6312

 

 花間集十五首の《酒泉子》訳注解説ブログ

8 -11 酒泉子一首 毛文錫【もうぶんせき】ⅩⅫ唐五代詞・「花間集」 Gs-410-8-#11  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3597

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