花間集 訳注解説 (237)回目毛文錫巻五14贊浦子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9030

 239)回目毛文錫巻五14贊浦子》

 

 

 

201792

の紀頌之”6”つの校注Blog

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

745年 n-32 贈崔侍郎(卷九(一)六二八)漢文委員会Kanbuniinkai紀頌之Blog9034

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

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韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

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韓愈 哲学・儒学「五原」

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●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

詳注

767年-141#4 秋日夔府詠懷奉寄鄭監審李賓客之芳一百韻(卷一九(四)一六九九#4§2-2注(1155)夔州詠物八首の塞烏蠻北 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9036

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杜甫詩(1)736~751年  53

甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

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花間集 訳注解説 (237)回目毛文錫巻五14贊浦子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9030 (09/02)

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花間集 訳注解説 (237)回目毛文錫巻五14贊浦子》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9030

(若くて美しい妃嬪が寵愛を失って、物憂げな毎日を過ごす、高唐の賦のように、同じ化身するなら、佩び玉に化身できたらと詠う。)

錦のとばりが垂れ、香りが広がるなかに伴って眠る。黄金の香炉には、夕方には新しい香と交換し燻らせている。

物憂げに芙蓉柄の帯を結んでいるし、翡翠の飾りのスカートをだるそうに引きずっている。

まさに、このうら若き妃嬪の美しさを詩経に言う「桃のみずみずしいとき」であり、若々しい柳葉の眉もくっきりとしている。それなのにどうして「朝雲暮雨」ではなく、夕暮れに雨のように涙を流し、朝には雲となって物憂げにするという、そんな生活に堪えている。

宋玉の「高唐賦」に言う、雨となり雲となってまじわることを思い続けるけれど、それがかなわぬなら、瓊玉に化身し、佩び玉飾りに裁縫してとどける。そうしたら別れなくてもずっと一緒にすごせる。

 

 

 

花間集 巻五

 

 

 

贊浦子

錦帳添香睡,金鑪換夕薰。

懶結芙蓉帶,慵拖翡翠裙。

正是桃夭柳媚,那堪暮雨朝雲。

宋玉高唐意,裁瓊欲贈君。

 

毛文錫(毛司徒文錫)    贊浦子一首

毛文錫(生卒年未詳)、字を平珪と言い、南陽(今の河南省南陽)の人。十四歳で進士に及第し、前蜀の王建に仕え、司徒に任じられ、毛司徒と呼ばれた。その後、前覇が亡びると、後主の王衍に従って後唐に降り、さらに後蜀に仕え、欧陽烱、閻選、鹿虔扆、韓琮らと詞をもって後蜀の孟昶に奉仕し「五鬼」と称された。著書に『前局紀事』二巻、『茶譜』一巻がある。毛文錫の詞は大多数が男女の離別の情や傷惜春の情を詠ったものであるが、中には功名富貴を主張したものや、辺境の戦を詠ったものもある。『花間集』には三十一首の詞が収められている。

 

 花間集タイトル花間集03

 

 

 

 

 

花間集 教坊曲《巻五14贊浦子》張泌

 

 

花間集 訳注解説

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9030

 

 

 

 

 

 

 

贊浦子

(若くて美しい妃嬪が寵愛を失って、物憂げな毎日を過ごす、高唐の賦のように、同じ化身するなら、佩び玉に化身できたらと詠う。)

錦帳添香睡,金鑪換夕薰。

錦のとばりが垂れ、香りが広がるなかに伴って眠る。黄金の香炉には、夕方には新しい香と交換し燻らせている。

懶結芙蓉帶,慵拖翡翠裙。

物憂げに芙蓉柄の帯を結んでいるし、翡翠の飾りのスカートをだるそうに引きずっている。

正是桃夭柳媚,那堪暮雨朝雲。

まさに、このうら若き妃嬪の美しさを詩経に言う「桃のみずみずしいとき」であり、若々しい柳葉の眉もくっきりとしている。それなのにどうして「朝雲暮雨」ではなく、夕暮れに雨のように涙を流し、朝には雲となって物憂げにするという、そんな生活に堪えている。

宋玉高唐意,裁瓊欲贈君。

宋玉の「高唐賦」に言う、雨となり雲となってまじわることを思い続けるけれど、それがかなわぬなら、瓊玉に化身し、佩び玉飾りに裁縫してとどける。そうしたら別れなくてもずっと一緒にすごせる。

 

贊浦子

錦帳 香を添えて睡り,金鑪 夕に換えて薰る。

芙蓉の帶を懶結し,翡翠の裙を慵拖す。

正に是れ 桃夭 柳媚なり,那んぞ 暮雨 朝雲に堪えん。

宋玉 高唐の意,瓊を裁し 君に贈らんと欲す。

薛濤05 

 

『贊浦子』 現代語訳と訳註

(本文)

贊浦子

錦帳添香睡,金鑪換夕薰。

懶結芙蓉帶,慵拖翡翠裙。

正是桃夭柳媚,那堪暮雨朝雲。

宋玉高唐意,裁瓊欲贈君。

 

(下し文)

贊浦子【さんほし】

錦帳 香を添えて睡り,金鑪 夕に換えて薰る。

芙蓉の帶を懶結し,翡翠の裙を慵拖す。

正に是れ 桃夭 柳媚なり,那んぞ 暮雨 朝雲に堪えん。

宋玉 高唐の意,瓊を裁し 君に贈らんと欲す。

 

(現代語訳)

(若くて美しい妃嬪が寵愛を失って、物憂げな毎日を過ごす、高唐の賦のように、同じ化身するなら、佩び玉に化身できたらと詠う。)

錦のとばりが垂れ、香りが広がるなかに伴って眠る。黄金の香炉には、夕方には新しい香と交換し燻らせている。

物憂げに芙蓉柄の帯を結んでいるし、翡翠の飾りのスカートをだるそうに引きずっている。

まさに、このうら若き妃嬪の美しさを詩経に言う「桃のみずみずしいとき」であり、若々しい柳葉の眉もくっきりとしている。それなのにどうして「朝雲暮雨」ではなく、夕暮れに雨のように涙を流し、朝には雲となって物憂げにするという、そんな生活に堪えている。

宋玉の「高唐賦」に言う、雨となり雲となってまじわることを思い続けるけれど、それがかなわぬなら、瓊玉に化身し、佩び玉飾りに裁縫してとどける。そうしたら別れなくてもずっと一緒にすごせる。

 

(訳注)

贊浦子

1.(若くて美しい妃嬪が寵愛を失って、物憂げな毎日を過ごす、高唐の賦のように、同じ化身するなら、佩び玉に化身できたらと詠う。)

2. 唐教坊曲名。別名《普子》。『花間集』には毛文錫一首のみ所収。双調四十二字、前段二十字四句二平韻二仄韻、後段二十二字四句二平韻二仄韻で、❺⑤❺⑤/❻⑥❺⑤の詞形をとる。

錦帳 添香  金鑪 換夕
懶結 芙蓉  慵拖 翡翠
正是 桃夭 柳  那堪 暮雨 朝
宋玉 高唐  裁瓊 欲贈

●●○○●  ○○●●△

●●○○●  ○△●●○

△●○△●●  △○●●○○

●●○○●  △○●●○

 

錦帳添香睡,金鑪換夕薰。

錦のとばりが垂れ、香りが広がるなかに伴って眠る。黄金の香炉には、夕方には新しい香と交換し燻らせている。

 

懶結芙蓉帶,慵拖翡翠裙。

物憂げに芙蓉柄の帯を結んでいるし、翡翠の飾りのスカートをだるそうに引きずっている。

3. 拖 ①(重いものを)ずるずる引っ張る,引きずる,引く.他拖着疲倦的身体回到家里。=彼は疲れた体を引きずって家まで。

4. 懶・慵 物憂げにする。物ぐさい ・ ぐうたら ・ 怠惰 ・ もの臭い ・ 気だるい ・ 気怠い・ 不精ったらしい ・ 物臭 ・ 不まじめ

 

正是桃夭柳媚,那堪暮雨朝雲。

まさに、このうら若き妃嬪の美しさを詩経に言う「桃のみずみずしいとき」であり、若々しい柳葉の眉もくっきりとしている。それなのにどうして「朝雲暮雨」ではなく、夕暮れに雨のように涙を流し、朝には雲となって物憂げにするという、そんな生活に堪えている。

5. 桃夭 《「詩経」周南・桃夭から。嫁ぐ若い女性の美しさを桃のみずみずしさにたとえた語》女性の婚期。嫁入りどきをいう。

桃之夭夭、灼灼其華。之子于歸、宜其室家。

桃之夭夭、有粉其實。之子于歸、宜其家室。

桃の夭夭たる、灼灼たり其の華。この子ここに歸【とつ】がば、其の室家に宜しからん。

桃の夭夭たる、粉たり其の實。この子ここに歸がば、其の家室に宜しからん。

6. 柳媚 形容春天綠柳成蔭、繁花似錦的景象。

―化粧―

唐代の女性は、化粧にたいへん気をつかった。普通は、顔、胸、手、唇などに白粉や頬紅をつけ、また肌を白くし、あるいは艶やかにしたが、それ以外に眉を画くことをことのほか重視した。眉毛の画き方はたいへん多く、玄宗は画工に「十眉図」を描かせたことがあり、それらには横雲とか斜月などという美しい名称がつけられていた(『粧楼記』)。ある人は、唐代の女性は眉毛の装飾に凝り、それはいまだかつてなかった水準に達したと述べている。その他、彼女たちは額の上に黄色の粉を塗り、それを「額黄」「花蕊」「蕊黄」といった。また、金箔や色紙を花模様に切り抜いて両眉の間に貼るのが流行り、「花細」、「花子」などと呼んだ。その他、両頬に赤、黄の斑点、あるいは月や銭の図柄を貼るケースもあり、これは「粧靨」靨はえくぼの意)といった。

唐の玄宗皇帝が画工に命じて描かせた《十眉図》に見られるように,鴛鴦眉(八字眉),小山眉(遠山眉),五嶽眉,三峯眉,垂珠眉,月稜眉(却月眉),分稍眉,涵烟眉,払雲眉(横烟眉),倒暈眉の10種類であった。唐の末期には〈血曇粧〉といって目の縁を赤紫に彩った化粧がはやった。

7. 暮雨朝雲 宋玉高唐の賦に言う「朝雲」は、朝の雲。「暮雨」は、夕暮れの雨。男女の契りのたとえと逆になっていることは、泣いて過ごし、夢に思うだけの生活をすること。

 

宋玉高唐意,裁瓊欲贈君。

宋玉の「高唐賦」に言う、雨となり雲となってまじわることを思い続けるけれど、それがかなわぬなら、瓊玉に化身し、佩び玉飾りに裁縫してとどける。そうしたら別れなくてもずっと一緒にすごせる。

8. 宋玉「高唐賦」 楚の懐王が高唐で遊んですごした時、夢の中に女が現れて王と情を交これは、『文選』のに見える話に由来している。「雲雨巫山」一巫山之夢」ともいう。

9. 裁 ① 布を断ち切る。「裁断・裁縫」② 是非善悪を判断して決める。処理する。「裁定・裁判/決裁・親裁・制裁・総裁・仲裁・独裁」外見。「体裁」裁縫のこと。「

10. 瓊 ① たま。「瓊玉」② 玉のように美しい。「瓊筵(けいえん)・瓊姿」

楚の懐王がみた夢を題材にした宋玉の「高唐賦」に登場する。その内容は巫山の神女が懐王と夢の中で出会い、親しく交わるというものである。なかでも、朝には雲に、夕方には雨になって会いたいという神女の言葉が有名となり、巫山雲雨や朝雲暮雨など男女のかなり親密な様子を表す熟語が生まれた。この故事を題材とした詩に劉禹錫の「巫山神女峰」がある。

・宋玉『高唐賦』「昔者楚襄王與宋玉遊於雲夢之台,望高之觀,其上獨有雲氣,兮直上,忽兮改容,須臾之間,變化無窮。王問玉曰:“此何氣也?”玉對曰:“所謂朝雲者也。”王曰:“何謂朝雲?”玉曰:“昔者先王嘗遊高唐,怠而晝寢,夢見一婦人曰:‘妾,巫山之女也。爲高唐之客。聞君遊高唐,願薦枕席。’王因幸之。去而辭曰:‘妾在巫山之陽,高丘之阻,旦爲朝雲,暮爲行雨。朝朝暮暮,陽臺之下。’旦朝視之,如言。故爲立廟,號曰朝雲。」

・謁 おまいりすること。

謁巫山廟 薛濤  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-242-108-#98  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ2592

巫山一段雲一首 毛文錫【もうぶんせき】  ⅩⅫ唐五代詞・「花間集」 Gs-372-8-#8  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3407

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