花間集 訳注解説 (231)回目毛文錫巻五06虞美人二首其二》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8954

231)回目毛文錫巻五06虞美人二首其二》 

 

 

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花間集 訳注解説 (231)回目毛文錫巻五06虞美人二首其二》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8954

(春になり、その盛りのころは寵愛を一手に受けていたが、春の終わりには寵愛を失ったという、その情景を詠う)

閨の寝牀は寶檀であり、金糸飾りが施され、鴛鴦のように枕に臥す、寝殿には綬帶鳥図に盤宮錦とありとあらゆる飾りに寵愛されているのを感じるものにかこまれている。日も長く、夕日は低く照らし、寝殿閨の小窓を明るくする。春も終わるころになり、寝殿南側の庭園に葉もうっそうと茂るころには、愛し合いながらも別れることになる「鶯鶯伝」を語ることになる。夢は、現実になることは難しいものだ。宝玉でできた立派な香炉には、香が暖められてしきりにくゆらせながら立ち上る。後宮の池中に軽やかに柳絮の綿が飛び交っている。玉すだれは巻き上げることはなく、香は深く垂れこめ行き渡り、寝殿前庭に、清明節に楽しく遊んだ綺麗に画き飾られたブランコがポツンと建っている。そこには天高く太陽が艶やかに光っているだけなのだ。

V 玉臺新詠タイトル00花間集 

 

 

花 間 集 巻五

 

 

第五巻       五十首(張泌:四首、毛文錫:三十一首、牛希濟:十一首、欧陽烱:四首)

 

 

 

毛文錫:

虞美人二首 酒泉子一首 喜遷鶯一首 贊成功一首 西溪子一首 中興樂一首 更漏子一首

接賢賓一首 贊浦子一首 甘州遍一首 紗恨二首 柳含煙四首 醉花間二首 浣紗溪一首

浣紗溪一首 月宮春一首 戀情深二首 訴衷情二首 應天長一首 何滿子一首 

巫山一段雲一首     臨江仙一

 

虞美人二首 其一

鴛鴦對浴銀塘暖,水面蒲梢短。

垂楊低拂麴塵波,蛟絲結網露珠多,滴圓荷。

遙思桃葉江碧,便是天河隔。

錦鱗紅鬣影沉沉,相思空有夢相尋,意難任。

虞美人二首 其二

寶檀金縷鴛鴦枕,綬帶盤宮錦。

夕陽低映小明,南園綠樹語鶯鶯,夢難成。

玉鑪香暖頻添炷,滿地飄輕絮。

珠簾不卷度沉煙,庭前閑立畫鞦韆,豔陽天。

 

 

 

 

花間集 教坊曲《巻五05虞美人二首其一》張泌

 

 

花間集 訳注解説

 

 

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8948

 

 

 

虞美人二首 其一

(南京、秦淮の河畔「桃葉渡」には、桃葉を深く愛した.王獻之のことがよくわかる趣を残していると詠う。)

鴛鴦對浴銀塘暖,水面蒲梢短。

鴛鴦は銀色に光る池の水に遊び、堤には春の暖かさがひろがってきたが、それでも蒲は水面より顏を短く出す。

垂楊低拂塵波,蛟絲結網露珠多,滴圓荷。

柳の枝は水面に届くほどに垂れて掃き払い、池の波は柳の薄黄の色にそまっている。その水面に映る枝は、蛟が蜘蛛の巣に露の玉も編込まれたように多くある、円い蓮の葉には露がこぼれ落ちる。 

遙思桃葉江碧,便是天河隔。

あれほどに思いつづけた東晋の情熱の女妓「桃葉」は遙か呉江のほとりの碧のもとにある。すなわち、今は、ここには二人を引き裂くのは天の川が横たわっている。

錦鱗紅鬣影沉沉,相思空有夢相尋,意難任。

錦の鱗魚は水底深く住んでいて、魚中書を出すすべもなく、これだけ恋い焦がれているのに、ただ夢に尋ねるだけなのだ、この思いはもう堪えがたい。

(虞美人二首 其のに一)

鴛鴦 対浴して銀塘 暖かに、水面 蒲梢 短し。

垂楊 低く払う 麹塵の波、蛟絲 網を結びて 露珠 多く、円荷に滴る。

遙かに思うは 桃葉 呉江の碧ならんこと、便ち是れ 天河 隔つ。

錦鱗紅髭 影 沈沈として、相い思うも 空しく夢の相い尋ぬる 有るのみ、意 任え難し。

花堕越梅妝 

虞美人二首 其二

(春になり、その盛りのころは寵愛を一手に受けていたが、春の終わりには寵愛を失ったという、その情景を詠う)

寶檀金縷鴛鴦枕,綬帶盤宮錦。

閨の寝牀は寶檀であり、金糸飾りが施され、鴛鴦のように枕に臥す、寝殿には綬帶鳥図に盤宮錦とありとあらゆる飾りに寵愛されているのを感じるものにかこまれている。

夕陽低映小明,南園綠樹語鶯鶯,夢難成。

南側の庭園に葉もうっそうと茂るころには、愛し合いながらも別れることになる「鶯鶯伝」を語ることになる。夢は、現実になることは難しいものだ。

玉鑪香暖頻添,滿地飄輕絮。

宝玉でできた立派な香炉には、香が暖められてしきりにくゆらせながら立ち上る。後宮の池中に軽やかに柳絮の綿が飛び交っている。

珠簾不卷度煙,庭前閑立畫鞦韆,陽天。

玉すだれは巻き上げることはなく、香は深く垂れこめ行き渡り、寝殿前庭に、清明節に楽しく遊んだ綺麗に画き飾られたブランコがポツンと建っている。そこには天高く太陽が艶やかに光っているだけなのだ。

(虞美人二首 其の二)

寶檀 金縷 鴛鴦の枕,綬帶 盤宮の錦。

夕陽 低く映え 小の明,南園 綠樹 語るはなり鶯鶯,夢成り難し。

玉鑪 香暖 頻りに添けなくもし,滿地 輕絮飄う。

珠簾 不卷 煙度り,庭前 閑立 鞦韆を畫し,陽天をす。

 

虞美人00 

『虞美人二首 其二』 現代語訳と訳註

(本文)

虞美人二首 其二

寶檀金縷鴛鴦枕,綬帶盤宮錦。

夕陽低映小明,南園綠樹語鶯鶯,夢難成。

玉鑪香暖頻添炷,滿地飄輕絮。

珠簾不卷度沉煙,庭前閑立畫鞦韆,豔陽天。

 

(下し文)

(虞美人二首 其の二)

寶檀 金縷 鴛鴦の枕,綬帶 盤宮の錦。

夕陽 低く映え 小の明,南園 綠樹 語るはなり鶯鶯,夢成り難し。

玉鑪 香暖 頻りに添けなくも炷し,滿地 輕絮飄う。

珠簾 不卷 沉煙度り,庭前 閑立 鞦韆を畫し,陽天を豔す。

 

(現代語訳)

(春になり、その盛りのころは寵愛を一手に受けていたが、春の終わりには寵愛を失ったという、その情景を詠う)

閨の寝牀は寶檀であり、金糸飾りが施され、鴛鴦のように枕に臥す、寝殿には綬帶鳥図に盤宮錦とありとあらゆる飾りに寵愛されているのを感じるものにかこまれている。

日も長く、夕日は低く照らし、寝殿閨の小窓を明るくする。春も終わるころになり、寝殿南側の庭園に葉もうっそうと茂るころには、愛し合いながらも別れることになる「鶯鶯伝」を語ることになる。夢は、現実になることは難しいものだ。

宝玉でできた立派な香炉には、香が暖められてしきりにくゆらせながら立ち上る。後宮の池中に軽やかに柳絮の綿が飛び交っている。

玉すだれは巻き上げることはなく、香は深く垂れこめ行き渡り、寝殿前庭に、清明節に楽しく遊んだ綺麗に画き飾られたブランコがポツンと建っている。そこには天高く太陽が艶やかに光っているだけなのだ。

 

(訳注)

虞美人二首 其二

13. (春になり、その盛りのころは寵愛を一手に受けていたが、春の終わりには寵愛を失ったという、その情景を詠う)

14. 【構成】 唐の教坊の曲名。『花間集』には十四首所収。毛文錫の詩は二首収められている。双調五十八字、前後段五句二十九字二仄韻三平韻で、❼❺⑦⑦③/❼❺⑦⑦③の詞形をとる。

虞美人二首 其一

鴛鴦對浴銀塘,水面蒲梢

垂楊低拂麴塵,蛟絲結網露珠,滴圓

遙思桃葉,便是天河

錦鱗紅鬣影沉,相思空有夢相,意難

○○●●○○●  ●●○△●

○○○●●○○  ○○●●●○○  ●○△

○△○●○○●  △●○○●

●○○●●○○  △△△●△△○  ●△△

虞美人二首 其二

寶檀金縷鴛鴦,綬帶盤宮

夕陽低映小,南園綠樹語鶯,夢難

玉鑪香暖頻添,滿地飄輕

珠簾不卷度沉,庭前閑立畫鞦,豔陽

●○○●○○△  ●●○○●

●○○●●?○  ○○●●●○○  △△○

●○○●○○●  ●●○△●

○○△△●○○  ○○○●●○○  ●○○

 

寶檀金縷鴛鴦枕,綬帶盤宮錦。

閨の寝牀は寶檀であり、金糸飾りが施され、鴛鴦のように枕に臥す、寝殿には綬帶鳥図に盤宮錦とありとあらゆる飾りに寵愛されているのを感じるものにかこまれている。

15. ・寶檀 菩薩の台座で通常は蓮華座であることが多い。ここでは大切に可愛がられている女妓の閨の寝台にかざりがあるもの。

16. ・縷 細々と連なる糸筋。「一縷」細く、途切れずに続くさま。こまごまとしたさま。金の糸で結びあっていたもの。「縷言・縷述・縷説・縷陳・縷縷」ぼろ。「襤縷(らんる)

17. ・綬帶 夫婦円満長寿を表す

18. ・盤宮錦 宮中にのみ使用される錦織のもの。

 

夕陽低映小明,南園綠樹語鶯鶯,夢難成。

日も長く、夕日は低く照らし、寝殿閨の小窓を明るくする。春も終わるころになり、寝殿南側の庭園に葉もうっそうと茂るころには、愛し合いながらも別れることになる「鶯鶯伝」を語ることになる。夢は、現実になることは難しいものだ。

19. ・鶯鶯 「鶯鶯伝」のこと。中国唐代中期の短編伝奇恋愛小説。元稹(げんじん)(779831)作。『大平広記』488に収録されている。愛し合いながらも別れることになる青春の悲恋を描いた情趣ある作品である。貞元年間(785804)のこと。張某という23歳のまじめな書生が蒲州へ旅した折、ある寺に滞在していた崔氏の未亡人と知り合った。崔氏は財産はあったが没落貴族で力はなく、そのころ勃発した蒲州の兵乱で困っていた。

 たまたま未亡人が遠い親戚の鄭氏の出であることを知った張は蒲州軍の旧知を通じてその財産を守らせたので崔家は危難を逃れた。

 未亡人はこれに感謝し、宴の席を設けた。この席でその娘鶯鶯に出会った張はその美しさに一目で恋に落ちた。張は崔家の女中紅娘を通じて歌を贈った。そして、二人は夜の間だけ西の間で人目を忍んで密会を繰り返した。

 だが、しばらくして張は科挙の試験のために長安に行き、試験に失敗すると翌年も長安に留まることにした。張は鶯鶯に慰めの手紙を送り、彼女からは心のこもった返事が来た。しかしこのことがあって後、二人の関係は終わったようだった。やがて、鶯鶯は別の人の所へ嫁に行き、張も別の人を嫁にもらい、互いの消息も分からなくなってしまうのである。

ここは、男が高貴なもので女妓は愛されて好きになってまもなく、おとこは別れていった。

 

玉鑪香暖頻添炷,滿地飄輕絮。

宝玉でできた立派な香炉には、香が暖められてしきりにくゆらせながら立ち上る。後宮の池中に軽やかに柳絮の綿が飛び交っている。

20. ・玉鑪 宝玉でできた立派な香炉。「鑪」は「爐」に通じる。鑪:たたら。馮延己の「采桑子」「玉堂香煖珠簾卷,雙燕來歸。」

21. ・炷 香をひとたきくゆらせること。また、その香。2 1本の灯心。

 

珠簾不卷度沉煙,庭前閑立畫鞦韆,豔陽天。

玉すだれは巻き上げることはなく、香は深く垂れこめ行き渡り、寝殿前庭に、清明節に楽しく遊んだ綺麗に画き飾られたブランコがポツンと建っている。そこには天高く太陽が艶やかに光っているだけなのだ。

22. ・鞦韆 妓女たちが遊んだブランコ。

23. ・豔 艶やかなこと。(花・木・景色・衣服・物品・顔色・唇などが)色鮮やかである,あでやかである,派手である,つやっぽい,色恋の.うらやましい,うらやむ.

女冠子 002 

 24. 古代の女子の遊

蕩鞦韆(ぶらんこ蕩ぎ)

この女性の遊びは、毎年、寒食(清明節の前二日の節句)と清明節(冬至から一〇六日目、春の到来を祝う)前後に行われた。「天宝年間、宮中では寒食節に至ると、鞦韆を作って宮婦たちを乗せて宴楽とした。これを〝半仙の戯〞(半分仙人気分となる遊び)とよんだ」(『開元天宝遺事』巻下)。民間の女性もぶらんこをして遊んだ。唐詩に、

「少年き児女は鞦韆を重んじ、巾を盤け帯を結んで両辺に分かつ。身は軽く裙薄く 力を生じ易し、双手は空に向き 鳥の翼の如し。下り来り立ち定まりて 重ねて衣を繋ぎ、復た斜めの風の 高きを得ざらしむるを畏る。傍人 上に送る 那ぞ貴ぶに足らん、終に鳴璫を賭け 聞いて自ら起つ。回り回って高樹と斉しかるが若く、頭上の宝釵 従って地に堕つ」(王建「鞦韆詞」)。

また別の詩に、

「五糸もて縄を繋ぎ 墻を出ること遅く、力尽き纔かに瞵りと隣の圃を見る。下り来って矯く喘ぎ末だ調うる能わず、斜めに朱闌に借りて久しく語無し」(韓偓「鞦韆」)とある。これらの詩からみると、少女たちはぶらんこが大好きで大いに勝負を争い、時にアクセサリーまで賭けて、誰が最も高く揚がるか競った。

韓偓《鞦韆》

池塘夜歇清明雨,繞院無塵近花塢。

五絲繩繫出牆遲,力盡才瞵見鄰圃。

下來嬌喘未能調,斜倚朱欄久無語。

無語兼動所思愁,轉眼看天一長吐。

 

王建《鞦韆詞》

長長絲繩紫復碧,裊裊橫枝高百尺。

少年兒女重秋千,盤巾結帶分兩邊。

身輕裙薄易生力,雙手向空如鳥翼。

下來立定重系衣,復畏斜風高不得。

傍人送上那足貴,終賭鳴鬥自起。

回回若與高樹齊,頭上寶釵從墮地。

眼前爭勝難為休,足踏平地看始愁。

 

浣渓沙五首 其二

欲上鞦韆四體傭、擬教人送又心忪、畫堂簾幕月明風。

此夜有情誰不極、隔墻梨雪又玲瓏、玉容憔悴惹微紅。

(浣渓沙五首 其の二)

鞦韆【しゅうせん】に上らんとして四体慵【ものう】し 人をして送らしめんと擬【ほっ】するも又心 忪【おどろ】く、畫堂の簾幕に月明らかに風ふく。

此の夜情有るを誰か極めざらん、墻【かき】を隔てて梨雪又玲瓏【れいろう】たり、玉容憔悴して微紅惹【みだ】る。

『花間集』全詩訳注解説(改訂版)-2韋荘80《巻2-30 浣渓沙五首 其二 (欲上鞦韆四體傭)》二巻30-80〉漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ-5602 
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