花間集 訳注解説 巻三-02 (117)回目韋相莊二十五首謁金門二首其二》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8270

 巻三-02 韋相莊二十五首  謁金門二首其二

  

 

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花間集 訳注解説 巻三-02 (117)回目韋相莊二十五首謁金門二首其二》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8270 

(別れて後宮にあがり、妃嬪となったが、もう連絡を取ることも取れることもない、妃嬪としても、寵愛を受けることに汲々とするけれど春も過ぎようとしている悩む心を詠う。)

妃嬪になれば、すべての個人的な繋がりは絶たれてしまう、寵愛を得なければ、空しく思い遣るだけで、計画してできることはなく消息を伝える方法がまったく見つからないし、伝わってくることもない。天上の昇った仙女の嫦娥というものでもきっと分からないだろう。手紙を出すのにも宛先をどこにもとめたらいいものやらわからないし、はたして、書くことがいいものなのだろうか。 午睡の一眠りから目覚めたのだが気力が出てくることはない。出していない自分で書いた手紙を手に取ってみると、どうしたらよいのか、我慢ができない。 後宮のひっそりとした奥のこの庭一面に花びらが散っている、楽しいはずの春は過ぎ去ろうとしている。我慢のできないおもいは「断腸の思い」で万物が生成する萌える靑い春草は広がっている。

 

 

 

 

 

花間集 巻二

 

 

 

 

 

 謁金門二首 其一

春漏促,金燼暗挑殘燭。

一夜簾前風撼竹,夢魂相斷續。

有個嬌嬈如玉,夜夜繡屏孤宿。

閒抱琵琶尋舊曲,遠山眉黛綠。

 

謁金門 二首其二

空相憶,無計得傳消息。

天上嫦娥不識,寄書何處覓。

新睡覺來無力,不忍把伊書跡。

滿院落花春寂寂,斷腸芳草碧。

 

 

 

 

 

 

花間集 教坊曲《謁金門二首》韋莊

 

 

 

 

 


謁金門二首 其一

(寵愛を失っても、寵愛を受けるため努力をかかすことが無く、王昭君のように美しいのに、異国に嫁がされてはいないが、見る目が無くて寵愛を受けることが無いことを詠う)

春漏促,金燼暗挑殘燭。

寵愛を失って何度も春を迎える、春の夜は日増しに短くなり、過ぎゆく時がはやく流れてゆく、それでも寵愛を受ける準備だけはしているから、眠りにつくことが出来ず、うとうとして、また灯火陰りさびれている灯心をかきたてる。

一夜簾前風撼竹,夢魂相斷續。

春も過ぎたある夜、誰か来たのかと簾の前に立って外を見ると風が吹き、竹は揺れているだけである、もういまは、見る夢にさえも、あのおかたは途切れ途切れにでてくるだけになった。

有個嬌嬈如玉,夜夜繡屏孤宿。

それでも一人の妃嬪はここにあり、宝玉のように麗しく艶やかな女である、ただ、夜ごと夜ごとに屏風を用意して、その陰に独り寝しているだけなのだ。

閒抱琵琶尋舊曲,遠山眉黛綠。

しずかに琵琶を抱いて懐かしき曲を奏でてみると、妃嬪であって、遠い異国に一人で嫁いだ王昭君を連想する、此処の妃嬪も、美しい顔に、白いお化粧に眉を緑にえがいてまだこんなにも美しい。

 

(謁金門 二首其の一) 韋莊 

春 漏促し,金燼【きんじん】暗く 殘燭【ざんしょく】挑【かきあ】ぐ。

一夜 簾前 風 竹を撼【ゆるが】し,夢魂 相い斷續す。

個 有り 嬌嬈【きょうじゅう】玉の如し,夜夜 繡屏孤り宿る。

閒かに琵琶【びわ】を抱き 舊曲を尋ぬれば,遠山眉 黛綠【たいりょく】なり。

 


謁金門 二首其二

(別れて後宮にあがり、妃嬪となったが、もう連絡を取ることも取れることもない、妃嬪としても、寵愛を受けることに汲々とするけれど春も過ぎようとしている悩む心を詠う。)

空相憶,無計得傳消息。

妃嬪になれば、すべての個人的な繋がりは絶たれてしまう、寵愛を得なければ、空しく思い遣るだけで、計画してできることはなく消息を伝える方法がまったく見つからないし、伝わってくることもない。

天上嫦娥不識,寄書何處覓。

天上の昇った仙女の嫦娥というものでもきっと分からないだろう。手紙を出すのにも宛先をどこにもとめたらいいものやらわからないし、はたして、書くことがいいものなのだろうか。 

新睡覺來無力,不忍把伊書跡。

午睡の一眠りから目覚めたのだが気力が出てくることはない。出していない自分で書いた手紙を手に取ってみると、どうしたらよいのか、我慢ができない。 

滿院落花春寂寂,斷腸芳草碧。

後宮のひっそりとした奥のこの庭一面に花びらが散っている、楽しいはずの春は過ぎ去ろうとしている。我慢のできないおもいは「断腸の思い」で万物が生成する萌える靑い春草は広がっている。


(謁金門 二首その二)

空しく相いに憶い,計無し 消息を傳えこと得るを。

天上 嫦娥は識らずして,書を何處にか覓【もと】めて寄さん。

新睡し覺め來って力無く,伊【こ】の書跡を把【も】つ忍ばず。

滿院 落花して 春 寂寂,斷腸して 芳草 碧なり。

 


漢魏隋唐の洛陽城

(改訂版)-24韋荘102《巻3-02 謁金門二首 其二》 

『謁金門』 現代語訳と訳註

(本文)
謁金門 二首其二

空相憶,無計得傳消息。

天上嫦娥不識,寄書何處覓。

新睡覺來無力,不忍把伊書跡。

滿院落花春寂寂,斷腸芳草碧。

 

(下し文)

(謁金門 二首その二)

空しく相いに憶い,計無し 消息を傳えこと得るを。

天上 嫦娥は識らずして,書を何處にか覓【もと】めて寄さん。

新睡し覺め來って力無く,伊【こ】の書跡を把【も】つ忍ばず。

滿院 落花して 春 寂寂,斷腸して 芳草 碧なり。

 

(現代語訳)

(別れて後宮にあがり、妃嬪となったが、もう連絡を取ることも取れることもない、妃嬪としても、寵愛を受けることに汲々とするけれど春も過ぎようとしている悩む心を詠う。)

妃嬪になれば、すべての個人的な繋がりは絶たれてしまう、寵愛を得なければ、空しく思い遣るだけで、計画してできることはなく消息を伝える方法がまったく見つからないし、伝わってくることもない。

天上の昇った仙女の嫦娥というものでもきっと分からないだろう。手紙を出すのにも宛先をどこにもとめたらいいものやらわからないし、はたして、書くことがいいものなのだろうか。 

午睡の一眠りから目覚めたのだが気力が出てくることはない。出していない自分で書いた手紙を手に取ってみると、どうしたらよいのか、我慢ができない。 

後宮のひっそりとした奥のこの庭一面に花びらが散っている、楽しいはずの春は過ぎ去ろうとしている。我慢のできないおもいは「断腸の思い」で万物が生成する萌える靑い春草は広がっている。

 

漢洛陽1001

 

(訳注) (改訂版)-24韋荘102《巻3-02 謁金門二首 其二》

謁金門 二首其二

14.(別れて後宮にあがり、妃嬪となったが、もう連絡を取ることも取れることもない、妃嬪としても、寵愛を受けることに汲々とするけれど春も過ぎようとしている悩む心を詠う。)

15. 詞牌の一。詞の形式名。双調。四十六字。換韻。『花間集』第三の第二首めになる。この作品は、作者の愛妾が、才媛であるということを聞きつけた蜀王の王建に、奪われてしまった悲しみと追憶に浸って作ったもの。彼女は、この韋莊の詞を見て、食を断って死んだという。

・金門:・金門 唐代では文学の翰林院の門の金馬門のこと。漢代の未央宮(びおうきゅう)の門の一。側臣が出仕して下問を待つ所。金馬。金門。

 

16. 唐の教坊の曲『花間集』には五首所収。韋莊の作は二首収められている。双調四十五字、前段二十一字四句四灰韻、後段二十四字四句四仄韻で、詞形である。

謁金門二首 其一

春漏  金燼暗挑殘
一夜簾前風撼  夢魂相斷
有個嬌嬈如  夜夜繡屏孤宿
閒抱琵琶尋舊  遠山眉黛 

  
  
  
  

謁金門二首 其二

空相,無計得傳消

天上嫦娥不,寄書何處

新睡覺來無,不忍把伊書

滿院落花春寂,斷腸芳草

  
  
  
  

 

空相憶、無計得傳消息。

妃嬪になれば、すべての個人的な繋がりは絶たれてしまう、寵愛を得なければ、空しく思い遣るだけで、計画してできることはなく消息を伝える方法がまったく見つからないし、伝わってくることもない。

17. ・空:むなしく。かいなく。 

18. ・相憶:思い遣る。「相」動作を対象に及ぼす働きをする。

19. ・無計:方法がない。図りようがない。 

20. ・消息:たより。しらせ。

 

天上嫦娥不識、寄書何處覓。

天上の昇った仙女の嫦娥というものでもきっと分からないだろう。手紙を出すのにも宛先をどこにもとめたらいいものやらわからないし、はたして、書くことがいいものなのだろうか。 

21. ・天上:天の上の。天上界の。 

22. ・嫦娥:月世界に棲むといわれる仙女。姮娥 『准南子』に「翠、不死の薬を西王母に請ふ。その妻檀紙、これを病みて月官に奔る」とみえる。・誇蛾 恒蛾、嫦娥、常娥、娥娥 蛾娥など 神話中の女性。神話の英雄、羿(がい)が西方極遠の地に存在する理想国西王母の国の仙女にお願いしてもらった不死の霊薬を、その妻の嫦娥がぬすみ飲み、急に身軽くなって月世界まで飛びあがり月姫となった。漢の劉安の「淮南子」覧冥訓に登場する。なお、魯迅(1881l936)にこの神話を小説化した「羿月」がいげつと題する小説がある。常蛾の詩1. 道教の影響 2. 芸妓について 3. 李商隠 12 嫦娥 神話中の女性。神話の英雄、羿(がい)が西方極遠の地に存在する理想国西王母の国の仙女にお願いしてもらった不死の霊薬を、その妻の嫦娥がぬすみ飲み、急に身軽くなって月世界まで飛びあがり月姫となった。漢の劉安の「淮南子」覧冥訓に登場する。○嬋娟 艶めかしく姿あでやかなるさま。顔や容姿があでやかで美しい。魏の阮籍(210263年)の詠懐詩に「秋月復た嬋娟たり。」とブログ阮籍 詠懐詩、白眼視 嵆康 幽憤詩 

23. ・不識:知らない。分からない。

24. ・寄書何處覓 何処に出したらよいか宛先を決めることができない。手紙を出して今の気持ちを伝えることが、「不遜」と逆に取られたら、今の地位を保つことが危うくなるかもしれないので、手紙を出すことをためらう。(寵愛を受けている時は、何をしても許されるということあるが、心が離れ、寵愛を失えば、当たり前のことが、「不遜」「罪魁」「殉死」などの証拠になってしまう。通常は、刺繍の作品、書、演奏、演舞などを極めることを努力するだけで、それも、妃嬪が主張すると、「不遜」ということで貶められる。)

・寄書:手紙を出す。・何處:どこ。・覓:もとめる。

 

新睡覺來無力、不忍把伊書跡。

午睡の一眠りから目覚めたのだが気力が出てくることはない。出していない自分で書いた手紙を手に取ってみると、どうしたらよいのか、我慢ができない。 

25. ・新睡:(午睡の)一眠り。 

26. ・覺來:目覚めて。「來」…に なって。 

27. ・無力:ぐったりとして。

28. ・不忍:我慢できない。忍ぶことができない。 

30. ・把:手に取り持つ。 

31. ・伊書跡 彼女の書いた物 ・伊:これ。かれ。この。代詞。ここでは、彼女の意になる。・書跡:書いた物。手跡。筆跡。

 

滿院落花春寂寂、斷腸芳草碧。

後宮のひっそりとした奥のこの庭一面に花びらが散っている、楽しいはずの春は過ぎ去ろうとしている。我慢のできないおもいは「断腸の思い」で万物が生成する萌える靑い春草は広がっている。

32. ・滿院:庭一杯。庭一面。「院」中庭。周りに建物がある庭。 ・落花:花びらが散っている。落花(の跡)。 *春は過ぎ去った、素晴らしい気節は過ぎ去った、ということ。 ・春寂寂:春は寂しげである。

33. ・斷腸:下半身の疼きを基本にした非常な悲しみであることをいう。相手と過去に情交をしたことを前提にした悲しみを云う。

34. ・芳草:春草。 

35. ・碧:あおい。みどり。

 

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